相手の言い分はウインカーを出すが遅い、車が左に振れたので停車すると思った
①本件は人身事故ですから、警察は、実況見分記録+交通事故現場見取図+双方の供述調書を作成、相手を自動車運転過失傷害罪で検察庁に送致します
この状況で、「相手の車の修理代と治療費は支払えないが、『私』の車は車両保険の補償範囲内の金額見積もりなので修理可能」とのでしたので、保険会社が提携している修理工場(事故現場からのレッカーも当修理工場が行い、事故相手が居合わせているを確認していた)で保険を使っての修理を依頼しました
誰がいった発言をしたかよりも約款が重要視されます
悪いは分かるですが、一緒に交渉にあたっているとしては困っています
買い替え諸費用として請求出来る、、いずれも車検の有効期間の未経過分を請求します
相手の言い分はウインカーを出すが遅い、車が左に振れたので停車すると思った
①本件は人身事故ですから、警察は、実況見分記録+交通事故現場見取図+双方の供述調書を作成、相手を自動車運転過失傷害罪で検察庁に送致します
ご回答よろしくお願いします
その金額が妥当なであるが前提ですが、①Aの受領金額・相手から:5000万円×0.3=1500万円・Aの人身傷害から:5000万円-1500万円=3500万円>3000万円のため3000万円もらい、自己負担は500万円